明治時代
高橋是清はこんな破天荒な人物だったのか
時代は繰り返すのか?
国民をかえりみず
私腹を肥やす政治屋
正しいことを発言したら外国視察と言う、左遷
出る杭は打たれる
きっかけは一言
「白い手の農民の請願は聞かない」

つくづく庶民(国民)の気持ちを大切にしたらしい